テキーラはショットで一気に飲むだけではありません。100%アガベのテキーラは食事に寄り添うお酒です。 「テキーラの街」は最高の食事とテキーラを記録して共感をつなぐSNSアプリです。 主役は人、テキーラは最高の食中酒。
あのお店で、
推しテキーラを飲みたい。
行きつけのお店で、美味いテキーラが飲める街
彼らはそのお店とテキーラが好きで、アプリ側の手続きを代行できます。 (このページでは以下「伝道師」と書きます)
お店は「置く一本を決める」だけ
| やること | 誰が | |
|---|---|---|
| 1 | 置く一本を決める(伝道師からご提案) | お店 |
| 2 | アプリにお店のページを作る/テキーラを登録する/店舗認証 | 伝道師 |
| 3 | 写真を撮って、最初の一杯を投稿する | 伝道師 |
| 4 | 以降、来たお客さんが記録を残していく | お客さん |
掲載料・手数料もいただきません。 あとは伝道師が飲みに来たり、アプリ内でお店が話題になるのを待ちましょう。
点数をつけない
このアプリには★の評価も、点数もありません。 見知らぬ誰かがつけた点数の平均に意味はないと考えているからです。 「美味しい店で推しテキーラが飲める」伝道師にとってこの上ない喜びです。
代わりに残るのは、「どこで・誰が・どのテキーラを・どう楽しんだか」という物語だけです。 お店が低い点をつけられることは構造上ありません。
お店に起きること
知って来る人がいる
「あの店にあのテキーラがある」と知って来る人がいます。伝道師やその友達も飲みにくる。
お店の物語が残る
選んだテキーラ、合わせた料理、投稿として積み上がります。
一本から始められる
何本も揃える必要はありません。伝道師と相談して選ぶところからです。
この街の始まり
それは「清瀬」という街の居酒屋でした。2人のテキーラ好きが地元に美味しいお店を発見するも、そこに大好きなテキーラはありません。「ここで推しテキーラが飲めたら、どんなにいいだろう。」
彼らは店へ足しげく通い、テキーラを置いてもらう活動を始めました。
——それから清瀬は「テキーラの街」と呼ばれるようになり活動は全国へ、そしてアプリへと広がっています
アプリの中では
アプリの中では、こんなふうにお店が並びます。
よくあるご質問
在庫が動かなかったら困ります。
まずは一本からで大丈夫です。伝道師は、そのお店に本当に通っている人です。 伝道師とその常連がその一本を飲みに来るところから始まります。
お店側でアプリを操作する必要はありますか?
ありません。ページの作成・銘柄の登録・店舗認証まで、すべて伝道師が代行します。 加盟後、お店の方がご自身のアカウントでお店の情報を編集することもできますが、任意です。
費用はかかりますか?
掲載料も手数料もいただいていません。加盟に費用はかかりません。
伝道師とは誰ですか?
そのお店に通っていて、飯が本気で旨いと思っていて、テキーラが好きな人です。 この3つが揃った人だけが伝道師になります。近いから選ぶ、という選び方はしません。
20歳未満の飲酒は法律で禁じられています。飲酒運転は絶対にやめましょう。妊娠中・授乳期の飲酒は避けてください。